「美容師」は嫌いかな?好きかな?さまざまあるかもしれないけど、そんなに悪いもんじゃないよね、「ラザニア」って。そう思わない?

俯く彼女を気安く呼んではいけない

HOME

熱中して自転車をこぐ彼女と壊れた自動販売機

高校生の頃よりNHKを見ることがものすごく増えた。
昔は、親や叔父が見ていたら、民放の映像が視聴したいのに考えていたが、ここ最近は、NHKを見てしまう。
楽しいものがすごく少ないと考えていたけれど、ここ最近は、楽しいもの番組も多いと思う。
それに加え、かたい内容のものも好んで見るようになった。
それに加え、暴力的でない内容のものや息子に悪い影響がたいそう少ない内容のものがNHKは多いので、子供がいる今は視聴しやすい。
民放では、アンパンマンですらたいそう暴力的だと思う。
毎回殴って解決だから、私の子供も笑いながら殴るようになってしまった。

風の無い休日の深夜に足を伸ばして
友人とお昼時に会う約束をしていた。
福岡駅の恒例の巨大な広場。
そこで、ちょっと待たせることになると連絡が入った。
大きいテレビの前はみんなの集合スポットなので、待っている人もどんどん去っていく。
携帯で音楽を聴きながら、人の流れを見ていた。
それでもすることがないのでそばの喫茶店に入って、オレンジジュースを飲んでいた。
30分たって、友達が遅くなってごめんね!と言いつつやってきた。
お昼どこに行く?と聞くと、パスタが良いと言った。
色々調べてみたけれど、どこが良いのか探しきれなかった。

気分良く踊る君とよく冷えたビール

私は素肌があまり丈夫じゃないので、ちょっとしたことでトラブルが起きる。
それもあるし、ボディーソープの肌に残ってしまう感覚が嫌いだ。
けれど、冬の時期は凄く乾燥しまくるので、無添加のローションを使う事にしている。
これらの品の残念な部分は、価格設定が非常に高く、なかなか買えないところ。

気持ち良さそうに話す友人と冷たい雨
小さなころから、読書は好きでしたが、ただなんとなく、家や図書室にある本を読んでいました。
本当に楽しみながら進めるようになったのは、高校生のとき。
クラスで、よしもとばななさんのムーンライトシャドウを読んでからです。
話は、恋人を失ったヒロインの、高校時代の思い出からのスタートです。
恋人と死別してしまう経験なんてその時もその後も、ありません。
だけど、当時の私に主人公の切ない気持ちが重なってきました。
複雑な感覚でした。
主役と、私の年が近かった事、それもあってだと思います。
学校帰りに、その本を買って帰ったのが文庫本を購入した一番最初です。
このストーリーは、「キッチン」に収録されている作品です。
随分昔のお話ですが、ずっと人気のある名作だと思います。

雹が降った土曜の夕方は外へ

服屋さんって大変・・・と考えるのは私だけだろうか。
出勤の度に、徹底的に着飾らないといけない。
私なんて、外で働くときはスーツを着ればOKだし、お化粧もしてればそれでよし。
お出かけの時は、自分でお気に入りの格好で良いし、家で仕事するときはTシャツにジーンズでできる。
このことから、おそらく、服を売るなんて商売には、向かないと思う。
服を買おうとしていると、店員さんが話しかけてきて流行やコーディネイトを語ってくれる。
何度買い物に来てもそれに固まってしまい、買わないで逃げてしまうのだ。
これも、店員さんって大変と思う事の大きい理由の一つだ。

じめじめした日曜の夜は冷酒を
友人のボーイフレンドが梅干し屋さんらしい。
都心に本社を置き上海にショップもでき、関西の方に工場がある。
全国に定期的に、数人で組んだグループで試食会をするらしい。
深夜に、これを聞いていると、おなかがすいてきた。
「梅干し食べたい」など言ったら、もちろん!と出してくれた。
このときに食べた梅干しが、人生でベストに美味しかった。
ここで、早速梅干しをオーダーしてしまった。

騒がしく体操するあいつとアスファルトの匂い

台湾出身のビビアン・スーは、美しくて素晴らしい女性だ。
年齢が30代後半なんて、全然見えない。
昔の話だけれど、脳裏に焼き付いているのが、英語勉強中のビビアンがアメリカ人からのインタビューに返答していたところ。
まだまだ学習中みたいだったけれど非常に一生懸命だった。
現在は英語はもちろん日本語だって、しっかりペラペラなんだろうなーとみている。
ビビアン・スーの魅力は目を見張る位なのだ。

気持ち良さそうにお喋りする妹と冷たい雨
浜辺がすごく近く、サーフィンのメッカとしてもめっちゃ有名な場所の近所に住んでいる。
という理由で、サーフィンをする人はたいそう多く、仕事の前に朝はやく少しでも波乗りに行くという人もいる。
そのように、サーフィンをする方々が多いので、誘われることが大変あったのですが、必ず断っていました。
それは、俺が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからです。
けれども、しかし、泳げなくても大丈夫だと言われ、波乗りしてみたけれど行った場所は熟練者が行く海で、テトラポッドが左右に設置されていて、波乗りのスペースがごく狭い浜辺でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

自信を持って熱弁する友達と電子レンジ

3年前、体調が悪い上に、偏った食事と、睡眠の中身が変だったので、ニキビが増した。
このままじゃヤダと思い、生活習慣を改善することを誓い、肌ケアに役立つ事をやってみようと周りの意見を聞いた。
そしたら崇拝されていたのが、アセロラドリンクだ。
いまだに結構飲んでいる。
れもんよりもビタミンCがごっそり摂取できると言う話だった。
健康的な体と美はやっぱりフルーツからつくられるのかもしれない。

気どりながら泳ぐ父さんと濡れたTシャツ
今日この頃まで全く知らなかったが、水について大丈夫なオムツというものがあるみたいだ。
都市部では、プール用オムツをはいて入れることろと入らせてくれない所があって違うらしい。
きっと、大人から見れば、水遊び用でもおしっこなどしているオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
そうは言っても、子供の親だったら、プールにいれてあげたいと思うし。
とは言っても、逆の立場だとしたらすごくいやだ。

サイト内コンテンツ